

当院のことを少しでも皆様にご理解いただけるよう、当院内の各室ならびに医療設備の一部を紹介していきます。
(院内の間取り図をクリックすると各説明へ飛びます)
パイプライン通りに面しておりアクセスもスムーズです。前面6台の駐車スペースを用意しております。
ブルドックの横顔を目印にしてください。
夜間の来院は電照看板を目印にしてください。
悠々としたスペースと全面ウィンドウからの採光で、皆様がおくつろぎいただける空間となっております。
飼い主さまと動物たちが安心して通えるよう、適確かつ丁寧な対応を心がけております。 ドッグパーキング(リードをかけるフック)も用意しましたので、手が空かないときはそちらをご利用ください。
大きく開放的な空間を用意しました。大型犬や多数の動物を同時収容しつつも、ゆったりと余裕を持った診察が可能です。
こちらでは小鳥、ウサギ、フェレットなどの小動物の診察をメインで行っております。 また、暗室が必要な超音波検査や眼科検査もこちらで行います。
注射・点滴などの準備や、応急処理をはじめとした様々な処置をこちらで行います。
血液検査機器や顕微鏡などの精密機器が配備されております。
心電図計、酸素流量計、酸素濃度計、温・湿度計が配備されております。 状態の低下した動物や手術後の動物はここで集中治療を行います。
2台の高圧蒸気滅菌機と1台のガス滅菌機で、OPE(オペ)に必要な手術器具を無菌処理して準備します。
手術専用の無影灯、手術用ヒーター、麻酔器、麻酔モニターなどを設置し、各手術に対応できる体制になっています。
大型犬も窮屈な思いをしないような設備を準備しております。専用の冷暖房も完備し、動物の健康状態に応じた温度管理も徹底しております。
猫、うさぎ、フェレット、鳥などの静かな環境を必要とする動物の入院室となっております。
感染症の動物を隔離して集中治療する施設です。当院では院内感染予防を徹底しております。
大切な動物たちの命を守るため、慎重な調剤を行っております。
専属トリマーが飼い主さまのご要望をひとつひとつお伺いし、丁寧な仕上げを心がけております。
スッタフミーティングや院内セミナーなどに利用されます。
わんちゃんと一緒に入れるように広いスペースをとりました。ドッグパーキングを用意しましたので、手が空かないときはそちらをご利用ください。
